Kaspersky Endpoint Security 10 for Windowsのセルフディフェンス機能

 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows (for file servers)

 
 
 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windowsのセルフディフェンス機能

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2018 3月 28 Article ID: 9399
 
 
 
 

セルフディフェンスとは

セルフディフェンスとは、アンチウイルス製品自体を破壊しようとする、もしくはホストからアンインストールしようとするマルウェアからKaspersky Endpoint Security 10 for Windowsを保護する機能です。


セルフディフェンスは次の状況を防止します:

  • プログラムファイル、定義データベース、隔離されたファイル、トレースファイルなどのアプリケーションファイルの改ざんまたは削除
  • Kaspersky Endpoint Security 10 for Windowsのシステムレジストリキーの改ざんまたは削除
  • アプリケーションプロセスの終了

 

 
 
 
 
 

1. ローカルホストでセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 
 
 
 
 

2. Kaspersky Security Centerでセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 
 
 
 
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