カスペルスキー インターネット セキュリティ
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- 保護機能を一時停止および再開する方法
- 既定の設定を復元する方法
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ライセンスを更新する方法
ライセンスを更新することができます。その場合、現在のライセンスの有効期間が終了するまで待たずに、新しいアクティベーションコードを指定できます。現在のライセンスの有効期間が終了すると、カスペルスキー インターネット セキュリティは予備のアクティベーションコードで自動的にアクティベーションが実行されます。
ライセンスを自動的に更新する予備のアクティベーションコードを指定するには:
- メインウィンドウを表示します。
- メインウィンドウ下部の[ライセンス]をクリックします。[有効期間は残りN日です]をクリックすると[ライセンス]ウィンドウが表示されます。
- 表示されるウィンドウで、[新しいアクティベーションコード]セクションの[アクティベーションコードの入力]をクリックします。
- 該当するフィールドにアクティベーションコードを入力し、[アクティベーションコードの追加]をクリックします。
データがアクティベーションサーバーに送信され、検証されます。ライセンスの有効期間が終了すると、アクティベーションサーバーは新しいアクティベーションコードを使用して本製品をアクティベートしている最中に、そのデータを再検証します。
- [完了]をクリックします。
新しいアクティベーションコードが[ライセンス]ウィンドウに表示されます。
ライセンスの有効期間が終了すると、新しいアクティベーションコードで製品が自動的にアクティベートされます。また、[今すぐアクティベート]をクリックすると、新しいアクティベーションコードで手動でアクティベートできます。このボタンは、自動でアクティベートされなかった場合に利用可能です。ライセンスの有効期間が終了する前は利用できません。
指定した新しいアクティベーションコードが、現在のコンピューターや別のコンピューターですでに適用されている場合、ライセンスの更新を目的としたアクティベーションの日付は、最初にこのアクティベーションコードで本製品をアクティベートした日付になります。
現在のライセンスを更新するとき、アクティベーションコードは変更されません。ライセンスは支払い処理後に本製品内で自動的に更新されます。本製品内でアクティベーションコードを再入力する必要はありません。
支払い処理から24時間以内にライセンスの正しい状態が表示されます。