カスペルスキー インターネット セキュリティ
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- カスペルスキー インターネット セキュリティの実行によるオペレーティングシステムのリソースへの負荷を最適化する方法
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- 保護機能を一時停止および再開する方法
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定義データベースと機能のアップデート > 定義データベースと機能のアップデートについて
定義データベースと機能のアップデートについて
定義データベースと機能のアップデートについて
カスペルスキー インターネット セキュリティのインストールパッケージには、定義データベースと製品の各機能が含まれています。これらのデータベースを使用して以下の処理をします:
- Kaspersky Security Networkを使用して、ほとんどの脅威を検知します。インターネット接続が必要です。
- コンピューターやユーザーのデータに損害を与える目的で使用される可能性があるアドウェアやオートダイヤラーなどの合法ソフトウェアを検知します。
保護を完全にするには、本製品をインストールしたらすぐに定義データベースと機能をアップデートしてください。
定義データベースと機能は以下のようにアップデートされます:
- カスペルスキー インターネット セキュリティが、設定に従い、自動で、スケジュールに基づいて、または手動で、定義データベースと機能のアップデートを開始します。定義データベースと機能のアップデートパッケージが保管されているアップデート元に接続します。
- カスペルスキー インターネット セキュリティが、現在の定義データベースとアップデート元にある定義データベースを比較します。定義データベースが異なる場合、不足している定義データベースがダウンロードされます。
その後、アップデートされた定義データベースと機能を使用して、ウイルスなどの脅威がスキャンされます。
アップデート元
以下のアップデート元を利用できます:
- カスペルスキーのアップデートサーバー
- HTTPまたはFTPサーバー
- ネットワークフォルダー
定義データベースと機能をアップデートする際の例外的な対応
定義データベースと機能のアップデートには、以下の制限事項があります:
- 定義データベースは、1日後に「アップデートされていません」、7日後に「長期間アップデートされていません」のステータスになります。
- カスペルスキーのサーバーからアップデートパッケージをダウンロードするには、インターネット接続が必要です。
- 以下の場合には、定義データベースと機能がアップデートできません:
- ライセンスの有効期間が終了し、猶予期間または機能制限モードが利用できない場合。
- 従量制モバイルインターネット接続を使用している場合。この制限は、Microsoft Windows 8以降のオペレーティングシステムで動作しているコンピューターで、自動アップデートまたはスケジュールアップデートが有効であり、従量制モバイル接続のデータ通信量制限が設定されている場合に適用されます。この場合に定義データベースと製品モジュールをアップデートするには、[設定] - [ネットワーク設定]で[従量制接続時に本製品によるデータ通信量を抑制する]をオフにしてください。
- 本製品を定額制サービスで使用しており、サービスプロバイダーのWebサイトで定額制サービスを一時停止した場合。
アップデートパッケージのインストール
アップデートパッケージ(パッチ)を受け取ると、カスペルスキー インターネット セキュリティはそれを自動的にインストールします。アップデートパッケージのインストールを完了するには、コンピューターを再起動する必要があります。コンピューターが再起動されるまで、通知領域にある製品アイコンは赤色で表示され、カスペルスキー インターネット セキュリティの[通知センター]ウィンドウにコンピューターを再起動するように求めるメッセージが表示されます。
記事 ID: 93957、 前回の更新日時: 2020年8月21日