Web トラフィック内にスクリプトを埋め込む機能を無効化する方法

 

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Web トラフィック内にスクリプトを埋め込む機能を無効化する方法

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更新日: 2019 5 09 Article ID: 14851
 
 
 
 

カスペルスキー インターネット セキュリティ は、以下の保護機能がWebページと連携し動作できるよう、特殊なスクリプトをWebトラフィック内へ埋め込みます。

  • データ入力の保護
  • ネット決済保護
  • Web トラッキング防止
  • 危険サイト診断
  • バナー広告対策
  • 保護者による管理

このWebトラフィック内へのスクリプトの埋め込みは、以下の方法で無効にすることができますが、コンピューターの安全性が低下することに注意してください。


手順 1

製品のメイン画面を開き 、左下の歯車のアイコン( 14308_icon )をクリックします。


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手順 2

詳細 ] - [ ネットワーク ]の順に選択します。


14851_02



手順 3

トラフィック処理 ]にある [ Webページを連携するためWebトラフィック内にスクリプトを埋め込む ] のチェックボックスを外します。


14851_03



手順 4

注意画面が表示されます。 コンピューターの安全性が低下することを理解した上で、[ 続行 ] をクリックします。


14851_04


 

 
 
 
 
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