Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux リリース情報(バージョン 10.0.0.3458)

 

 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux

 
 
 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux リリース情報(バージョン 10.0.0.3458)

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2017 7月 21 Article ID: 13517
 
 
 
 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux は 2017 年 7 月 26 日にリリースされました。完全バージョン番号は 10.0.0.3458 です。

Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux は、Linux オペレーティングシステムで動作しているワークステーションやサーバーに対し、アンチウイルス機能にて保護するよう設計されています。

Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux では、以下のことができます:

  • ファイルシステムを悪意のあるコードからリアルタイムで保護:ファイルアクセスリクエストをインターセプトし、それを分析して、感染したオブジェクトを駆除または削除します。
  • オブジェクトのオンデマンドスキャン:感染したファイルと感染が疑われるファイルを定義されたスキャン範囲で探し、それを分析して、感染したオブジェクトを駆除または削除します。
  • オブジェクトの復元を可能にするため、駆除または削除の前に感染したオブジェクトのコピーをバックアップに作成します。
  • 定義データベースをアップデート:定義データベースのアップデートは Kaspersky Lab アップデートサーバーまたは Kaspersky Security Center 管理サーバーによって提供されます。また、Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux の設定によって、ローカルフォルダーから定義データベースをアップデートすることもできます。
  • アプリケーションの管理とその動作の設定は、コマンドラインからコントロールユーティリティを使用するか、または Kaspersky Security Center を使用して行います。
 
 
 
 
 

新機能

 
 
 
 
 

インストール

 
 
 
 
 

既存の問題とその解決方法

 
 
 
 
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