Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server がインストールされているコンピューターのステータスが常に「Critical」になる理由について

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server がインストールされているコンピューターのステータスが常に「Critical」になる理由について

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2012 1月 24 Article ID: 4917
 
 
 
 
関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server
デフォルトでは、Kaspersky Administration Kit 内にあるクライアントコンピューターのプロパティの[プロテクション]タブには、前回のオンデマンドスキャンタスクの実行日は反映されません。このため、コンピューターのステータスは「Critical」になります:
 
 
 
この実行日の値は、[Tasks]タブで開始できるオンデマンドスキャンタスクから取得されます:
 
 
 
このタスクの実行が(スキャン領域の設定に関係なく) Kaspersky Administration Kit またはローカル(タスク ID 9)で完了するとすぐに、前回のオンデマンドスキャンタスクの実行日がクライアントコンピューターのプロパティに表示されます。
 
 
 
 
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