Windows 10 の Windows Defender を無効にする方法

 

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Windows 10 の Windows Defender を無効にする方法

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更新日: 2019 4 23 Article ID: 13341
 
 
 
 

カスペルスキー製のウイルス対策ソフトがインストールされている場合、この手順を行う必要はありません。製品のインストールを行うと、Windows Defender が強制的に無効になります。

本サポート記事に掲載されている画像は、October 2018 Update が 適用された Windows 10 RS5( Version 1809 )で撮影しています。異なるバージョンの Windows 10 をご利用の場合には、別の画面が表示される可能性があります。


手順 1

Windows 10 の検索ボックス( 標準設定では画面の左下にあります )に[ Windows Defender ]と入力し、[ Windows Defender の設定 ]をクリックします。


13341_01_jp



手順 2

[ Windows セキュリティを開く ]をクリックします。


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手順 3

[ ウイルスと脅威の防止 ]-[ 設定の管理 ]の順にクリックします。


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手順 4

リアルタイム保護 ]と[ クラウド提供の保護 ]を オフ にします。


13341_04_jp


以上で完了です。

途中でエラーが表示されるなど問題が発生した場合には、Microsoft のサポート窓口 へお問い合わせください。

 
 
 
 
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