利用していない端末からライセンスを解放する方法

 

Kaspersky Security Center 10

 
 
 

利用していない端末からライセンスを解放する方法

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更新日: 2019年11月22日 Article ID: 11989
 
 
 
 

Kaspersky Security Center が管理している端末が壊れた、または買い換えの為に利用しなくなった端末が出た場合でもKaspersky Security Center はしばらくの間※1、その端末がまだライセンスを利用しているものとしてカウントします。
本記事ではKaspersky Security Center で即座に該当端末がライセンスを利用していない状態とする方法をご説明します。


[※1]初期設定では60日経過後に Kaspersky Security Center の管理下から外れ、該当端末からライセンスを開放します。
本設定は、 Kaspersky Securtiy Center 左メニューのグループ(例:管理対象デバイスグループ)のプロパティにございます「デバイス」セクションの「次の期間デバイスが不可視の場合グループから削除」から変更可能です。

 
 
 
 
 

ライセンスが適用されているデバイスを確認する方法

 
 
 
 
 

利用していない端末からライセンスを解放する方法

 
 
 
 
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