カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 でキーボードから入力するデータを保護する方法

 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6

 
 
 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 でキーボードから入力するデータを保護する方法

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2018 10月 09 Article ID: 14407
 
 
 
 

キーボードで入力した情報は、サイバー犯罪者に読み取られてしまう危険があります。スパイウェアと呼ばれる悪意のあるプログラムをコンピューターにインストールされてしまうと、スパイウェアがハードウェアキーボードのキー入力を記録して、パスワードやクレジットカード番号などの大事な情報を読み取ることができるのです。カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 に搭載されている セキュリティキーボード を使用することで、パスワードなどの大事なデータが流出しないように保護できます。

対応ブラウザー:

  • Microsoft Internet Explorer 8.0 - 11.0(新しい Windows ユーザーインターフェイスを使用している Microsoft Internet Explorer 8.0 - 11.0 を除く)
  • Microsoft Edge のすべてのバージョン
  • Mozilla Firefox 52.x - 59.x
  • Mozilla Firefox ESR 52.x
  • Google Chrome 48.x - 64.x

セキュリティキーボード を使用するには、カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 をインストールしてからコンピューターを再起動し、カスペルスキー プラグイン を有効にする必要があります。カスペルスキー プラグイン を有効にする方法は、こちらのサポート記事 をご確認ください。

既にハッキングされているなど、不正な Web サイトに情報を入力した場合は、Web サイトからサイバー犯罪者に情報が流出してしまうため、セキュリティキーボードを使用してもデータを保護することはできません。

 
 
 
 
 

セキュリティキーボード をブラウザーの画面から開く方法

 
 
 
 
 

セキュリティキーボード を通知領域にあるカスペルスキー製品のアイコンから開く方法

 
 
 
 
 

セキュリティキーボード の設定方法

 
 
 
 
 

入力情報漏洩防止の設定方法

 
 
 
 
 

セキュリティキーボード を利用することで行える事

 
 
 
 
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