Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition 感染したオブジェクトに適用する処置について

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition 感染したオブジェクトに適用する処置について

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2012 1月 23 Article ID: 4667
 
 
 
 

脅威の種類ごとに固有の定義や特徴があるので、 その種類に応じた処置を適用する必要があります。 また、脅威の種類によっては、感染駆除できないものもあります。 Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition では、感染したオブジェクトに対して以下の操作を実行できます:

  • 検出された脅威の種類に関係なく、選択した処置をアンチウイルスが適用するようにする
  • 推奨された処置を実行する - 脅威が検出されたファイルに適用する処置を、アンチウイルスに自動的に決定させます。 分析は、脅威の種類に基づいて実行されます。
  • 管理者が脅威の種類ごとに処置を適用する
一度に選択できる操作は、上記のうち 1 つだけです。
 
 
 
 
 

脅威のすべての種類に対して同じ処置を適用する場合

 
 
 
 
 

検出された脅威に適用する処置を Anti-Virus に決定させる場合

 
 
 
 
 

管理者が脅威の種類ごとに処置を適用する場合

 
 
 
 
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