Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition スクリプト監視コンポーネントのインストール方法

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition スクリプト監視コンポーネントのインストール方法

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2012 1月 23 Article ID: 4688
 
 
 
 
スクリプト監視タスクは、VBScript Jscript が実行される前にそれらのスクリプトを分析し、 危険なスクリプトの実行を禁止して、疑わしいスクリプトに処置を適用します。この処置には、タスクのプロパティで「許可」または「禁止」を選択できます(既定値は「禁止」)。

 
スクリプト監視コンポーネントを使用すると、スクリプト監視タスクの開始/停止、タスクの起動のスケジュール設定、スキャン結果に関する統計情報の表示、スキャン設定の変更を実行できます。
 
このコンポーネントは、既定のインストール設定ではインストールされません。
 
このコンポーネントをインストールするには、[スタート] - [Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition] - [変更と削除]の順に移動し、[コンポーネントセットの変更]オプションを選択します。 [スクリプト監視]コンポーネントの[コンポーネントをローカルハードドライブにインストール]を選択します。
 
 
 
次へ]をクリックし、Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition セットアップウィザードの残りの手順を完了します。
 

 
 
 
 
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