Kaspersky Endpoint Security for Windows の信頼リストで使用する脅威の種別

 

 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows (for file servers)

 
 
 

Kaspersky Endpoint Security for Windows の信頼リストで使用する脅威の種別

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2013 9月 09 Article ID: 8256
 
 
 
 

除外ルールは、マルウェアスキャン中に特定のオブジェクトをスキップすることを Kaspersky Endpoint Security for Windows に通知する信頼リストの条件の集まりです。

次のオブジェクトをスキャンから除外できます:

この FAQ は、Kaspersky Lab ウイルス百科事典に基づいて信頼リストを作成する例について記載しています。

次の基準で除外ルールを作成することにより、ウイルス百科事典分類で特定のステータスを持つ脅威を除外できます。

  • ウイルス百科事典に記載されている脅威の完全名。例:not-a-virus:RiskWare.RemoteAdmin.RA.311 または Flooder.Win32.Fuxx
  • 脅威名マスク:
    • not-a-virus* – 犯罪に使用される可能性のある正規ソフトウェアおよびジョークアプリケーションを除外。 

       
    • Riskware.* – Riskware カテゴリ内の潜在的に危険なすべてのソフトウェアを除外。
    • *RemoteAdmin.* – すべての種類のリモート管理ソフトウェアを除外。
 
 
 
 
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