バージョン 8.0.0.455 からバージョン 8.0.1.705 へのアップグレード

 

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

バージョン 8.0.0.455 からバージョン 8.0.1.705 へのアップグレード

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2014 3月 25 Article ID: 9972
 
 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server をアップグレードする場合、すべてのプラットフォームで、事前にローカライズパッケージを削除する必要があります。

警告!
Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server をアップグレードすると、LDAP サーバーとの間で暗号化された接続(TLS または LDAP over SSL)が既定で有効になります。LDAP サーバーとの間で暗号化されていない接続が必要な場合は、Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server のアップグレード後に手動で設定します。

 
 
 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server を deb パッケージからアップグレードする場合

 
 
 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server を rpm パッケージから アップグレードする場合

 
 
 
 
 

FreeBSD 環境で動作する Kaspersky Linux Mail Security をアップグレードする場合

 
 
 
 
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