カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 のセルフディフェンスとは?

 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6

 
 
 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 のセルフディフェンスとは?

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2019 1月 11 Article ID: 14816
 
 
 
 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 のセルフディッフェンス機能は、本製品に関係するファイルが、ハードディスクやメモリプロセス、およびシステムのレジストリエントリから削除されないように保護する機能です。セルフディフェンスはデフォルトで有効に設定されており、有効のままにしておくことが推奨されますが、トラブルシューティングを行う際などには無効にすることもできます。

セルフディフェンスを無効にすると、カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 6 の一部機能が正常に動作しなくなり、システムの保護レベルが低下します。

セルフディフェンスを有効または無効にする方法


手順 1

製品の設定画面を開きます。



手順 2

詳細 ] - [ セルフディフェンス ]の順にクリックします。


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手順 3

セルフディフェンスを有効にする ]のチェックボックスを有効または無効にします。


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問題が発生した場合


セルフディフェンス機能を無効にすることができない等、問題が発生した場合には、カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ管理コンソール からテクニカルサポートへお問い合わせください。お問い合わせの際には、発生した問題について詳しく記載してください。管理コンソールの使用方法については、オンラインヘルプ をご参照ください。

 
 
 
 
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