カスペルスキー インターネット セキュリティ 2017 で実行アプリケーションの制限を使用する方法

 

 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016

 
 
 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2017 で実行アプリケーションの制限を使用する方法

"閲覧の多い記事"へ戻る
2016 10月 06 Article ID: 12683
 
 
 
 

実行アプリケーションの制限 を利用することで、Kaspersky Security Network データベースに情報がない場合や、信頼できないソースからダウンロードしたアプリケーションなどといった理由から、信頼済みとみなされないアプリケーションをすべてブロックすることができます。

実行アプリケーションの制限 を有効にする前に、 アプリケーションコントロールファイル保護 、および システムウォッチャー が有効になっていることを確認してください。

実行アプリケーションの制限を有効にするには:


手順 1

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2017 を開きます。


手順 2

便利ツール]をクリックします。


Image: main window in Kaspersky Internet Security 2017



手順 3

実行アプリケーションの制限]をクリックします。


Image: the Tools window of Kaspersky Internet Security 2017



手順 4

有効にする]をクリックします。


Image: the Trusted Applications mode window in Kaspersky Internet Security 2017



手順 5

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2017 によってコンピューターにインストールされているアプリケーションがスキャンされます。スキャンにはかなりの時間がかかることがあります(最大で数時間)。スキャンは初回のみ実行されます。スキャンが完了するまでお待ち下さい。


Image: the Trusted Applications mode window in Kaspersky Internet Security 2017



手順 6

スキャンが完了後、いつも使用するアプリが正しく実行されるか確認します。必要に応じて、[アプリケーションの管理]をクリックして、アプリケーションコントロールの設定を調整できます。


Image: the Application Control window in Kaspersky Internet Security 2017

 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
有難うございました
 

 
 

このサイトへのフィードバック

サイトのデザインに関するご感想や、問題点などをご報告ください。

サイトへのフィードバックを送信 サイトへのフィードバックを送信

ありがとうございます!

お寄せ頂きましたフィードバックは、今後のサイトの改善に役立てて参ります。

 

このページの改善点を教えてください。

メールアドレスや電話番号を記入いただいても弊社からご連絡はいたしません。テクニカルサポートに問い合わせをするにはアカウント (作成 / ログイン) ページからログインしてください。

送信 送信

フィードバックありがとうございます

ご提案いただきました内容は今後の記事改善に役立てて参ります。

完了